トップページ の 市民福祉・健康事業に取り組む

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◆しあわせの村ユニバーサルデザインの推進

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年齢・性別・文化・身体の状況など、人々が持つ様々な個性や違いを越えて、一人ひとりが互いに多様性を認め合い、はじめから、だれもが利用しやすいように、まちや建物、製品、環境、サービスづくりの整備の充実に努めています。

 

 

◆こうべUD大学について

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神戸市では、ユニバーサル社会の実現をめざして、平成19年度より「こうべUD大学」を開講しています。高齢者・障がい者の就労の場の確保を図るとともに自立や社会参加のための活動を援助しています。

 

 

◆高齢者・障がい者の自立・社会参加支援

高齢者・障がい者の就労の場の確保を図るとともに自立や社会参加のための活動を援助しています。

 

 

◆こうべ長寿祭の開催

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60歳以上の神戸市民を対象としたスポーツ・文化の分野で、主として、しあわせの村を会場として競技会を開催しています。競技・活動種目は多岐にわたり、参加者は全種目で約5,000人となっています。

 


◆市民ふれあい事業の企画・実施

すべての市民が「つどい」・「楽しみ」・「学び」・「憩う」場を提供するため、市民の参画を得ながら、各種の教室・講座・イベントなどを企画し、実施しています。

 

 

◆介護保険関連事業

神戸市からの受託による「要介護認定調査業務」および地域包括支援センターの「巡回調査業務」を行っています。